Only two pairs of Japan advance to the quarterfinals

インドネシアオープンSSプレミア3日目、各種目の2回戦が行われ、1回戦を突破した日本勢シングルス8人、ダブルス3組のうち、勝ち残ったのは男子ダブルスの園田啓悟・嘉村健士組と女子ダブルスの高橋礼華・松友美佐紀組のみとなった。初戦好調だったシングルス陣は全滅した

Takeshi KAMURA / Keigo SONODA

Qualifier Takeshi/Keigo reached Last 8

ベスト8一番乗りを果たした園田・嘉村組は、強豪韓国ペアの棄権により勝ち上がってきた地元インドネシアの若手ペアと対戦。第1ゲームを危なげなく取り、第2ゲームも順調に得点を重ねていたが、中盤、地元観衆の大声援を受けた相手が勢いづき、少しバタバタする場面も見られたが、大きくペースを乱すことはなく、いつも通りの気迫あふれるプレーで圧倒し、快勝した

園田・嘉村組は試合後、BadPaL の取材に応じ、予選からの勝ち上がりで、日本勢でこの種目唯一、5大大会のSSプレミアでベスト8まで進んだことに、「うれしい」と率直な感想を述べた。この日の対戦相手は当初、第6シードの韓国キム・サラン/キム・ギジョン組が想定されていたが、棄権したため、「試合結果を受け、インドネシアペアのデータを見て対策を立て、思った通りの試合ができた」という

第1、3、4、6、7シードが既に姿を消し、波乱含みの今大会男子ダブルス。「(さらに上を狙える)チャンスはあると思う」としながらも、あくまで一試合一試合に集中していく姿勢を崩さなかったが、「次の試合には勝ちたい」と強調した

Misaki MATSUTOMO / Ayaka TAKAHASHI

Misaki/Ayaka’s eyes are on World Championships

女子ダブルス第2シードの高橋・松友組は、百戦錬磨のベテラン、ビタ・マリッサ選手を擁するインドネシアペアとはいえ、現在の実力と実績を持ってすれば難なくクリアできる相手だった。ところが意外に手間取り、第1、2ゲームともにリードを許す。ただペアとしての力は高橋・松友組が上。最終的にはストレート勝ちで順当に準々決勝に進んだ

1回戦、2回戦と思わぬ苦戦を強いられている日本のトップペアだが、高橋選手は試合後、BadPaL の取材に応じ、「個人的に調子はあまり良くない」と認めた。その上で、「1回戦はさすがに勝たなければと思ったが、2回戦はあこがれのビタ・マリッサ選手と試合をするのが楽しみだった」と語った。松友選手も、「(さまざまな選手と組んで長年、ダブルスのスペシャリストとして世界のトップで活躍を続ける)ビタ選手が(現混合ダブルス世界3位の)リリアナ・ナッチル選手と組んでいるころから見ているが、これまで女子ダブルスでは一度も対戦したことがなかった」と述べ、この対戦を待ち望んでいたことを明かした。準々決勝でベスト4入りを掛けて対戦するのは、ロンドン五輪金メダルの中国ツァオ・ユンレイ/ティエン・チン組。高橋・松友組は、本調子ではないが、メダルを狙う8月の世界選手権でも対戦する可能性のある強豪相手にどこまでやれるか、挑戦する意向を示した

Miyuki MAEDA / Reika KAKIIWA

Miyuki / Reika needs more ranking points

女子ダブルスのもう1組、前田美順・垣岩令佳組は、日本キラーのバオ・イーシン選手がベテラン、チェン・シュウ選手と組む中国ペアと、1ゲームずつ取り合いファイナルゲームまでもつれる試合を展開する。しかしファイナル前半を4-11と大量リードを許して折り返すと、後半追い上げるも届かず、14-21で力尽きた

前田・垣岩組はBdaPaL に、「悔しい」と試合直後の感想を述べた上で、「ファイナルで点が取れなさすぎた。前半もう少し点差を詰められていれば、後半勝てるチャンスはあったのに」と振り返った。1月の韓国オープンSSプレミアとマレーシアオープンSSに続き、ペアを組んでわずか国際試合3大会目の前田、垣岩両選手はともに攻撃(後衛)型。この日の試合でも、後ろに上がった球を一緒に追いかけてしまうローテーションの乱れが見られた。理想のフォーメーションについて尋ねると、「固定するのではなく、相手や試合の状況に応じて、どちらが前衛、後衛に入ってもいけるようにしたい」と強調。直近の目標としては、「予選からの出場はきつい(笑)ので、まずは本戦から出場できるよう世界ランクを上げていきたい」と述べた

Kazumasa SAKAI

Kazumasa failed to reach QF

一方、全員が敗れたシングルス陣だが、出場した8人中3人がファイナルゲームまでもつれる接戦だった。男子シングルスでは予選勝ち上がりの坂井一将選手が、インドのR.M.V.グルサイドゥット選手をファイナル16-12までリードするが、そこから連続得点を許してしまい、惜しい負けを喫した

坂井選手は BadPaL の取材に答え、ファイナル後半、コートを選択したことにより、飛ばないコートに入ったことが分かっていたのに、「終盤、どうしても1点が欲しくてスマッシュから入ってしまい、後ろを使えなくなってしまった。コーチからの指示は聞こえていた」と反省の弁を述べた。今後はゲーム練習の中で、後ろを使ったラリーを作戦として組み立てていきたいという。また、今大会全体を総括すると、「予選から本戦に上がってシード(ヤン・ヨルゲンセン選手)を倒したことは評価したい」と語った

Takuma UEDA

Takuma was defeated by Indonesian rival

上田拓馬選手の相手は、地元インドネシア期待のディオニシウス・ハヨム・ルンバカ選手。過去の対戦成績は上田選手の2勝1敗で、直近の2試合、日本男子の銅メダルを確定した2012年5月の国・地域別対抗戦トマス杯準々決勝と、上田選手が準優勝した同年8月ベトナムオープンGPの準決勝では、いずれもストレートで勝っていた。しかしこの日は、上田選手が第1ゲームを取った後、地元観衆に後押しされたルンバカ選手が第2ゲームを取り返す。迎えたファイナルゲームでは、ルンバカ選手に中盤抜け出された上田選手は土壇場で追いつく(20-20)が、最後は連続得点を決められベスト8入りを逃した

上田選手は BadPaL に対し、「第2ゲーム、慎重に入りすぎた。ロブのコントロールでミスが多く、ファイナルでは修正できたと思うが、もう少し早く(修正)できていれば」と悔やんだ。一方で、第6シードの香港フ・ユン選手を破った1回戦ファイナルゲームで、「これまでは、リードして点数を離すと弱気になり追いつかれることが多かった。今回は追い上げにはあったものの、強い気持ちを保ってできたのではないかと思う」と、今大会の成果を口にした

Eriko HIROSE

Eriko lost to German lone fighter

もう1人、ファイナルゲームまで行きながら惜敗したのが廣瀬栄理子選手。格上のドイツ、ユリアン・シェンク選手にいきなり、8-21の大差で第1ゲームを奪われるが、第2ゲームは本来の持ち味を発揮し、12-17の劣勢から怒涛の8連続得点で抜け出してこのゲームを取り返す。ファイナルゲームは開始早々0-4とリードされ、その後もシェンク選手優位で進むが、こつこつと得点を重ねて2点差でインターバルを迎え、追い上げムードが高まる。しかし第2ゲームの再現はならず、14-21で敗退した

廣瀬選手はBadPaL に対し、試合に臨むに当たって、「相手のスピードに対抗してしまおうとするのではなく、ラリーに持ち込むように心がけた」と説明。その上で、「第1ゲームは風に加えて、相手のパワーの強さで後手後手に回ってしまった。第2ゲームは入れていくことで後半得点を重ねることができたが、ファイナルゲームでは追い切れなかった」と語った。今大会の総括を尋ねると、「苦手な選手との対戦が組まれ、初戦から勝負と思っていた」という。1回戦で過去4度の対戦で相手が棄権した試合以外、勝ったことのないインドネシアのアプリラ・ユスワンダリ選手に勝つことができ、2回戦では、敗れはしたものの、5連敗中のシェンク選手とやれるようになってきた、と自信をのぞかせた。今後は、「男子っぽいパワーのある選手が多くなってきている。自分は体も大きくないので、パワーで対抗するのではなく、いかにかわして勝っていくかに取り組んでいく」と述べた

Kaori IMABEPPU

Kaori changed herself

男子の坂井選手と同じく、予選から2回戦まで勝ち進んだ今別府香里選手は、第1シードの中国リ・シュエリ選手に対し、相手の球を拾って長いラリーにつなげる得意の形に持ち込み、ロンドン五輪金メダリストをたびたび苦しい顔にさせる。しかし、リ選手を追い詰めるまでには至らず、17-21,18-21のストレートで敗れた

今別府選手は試合後、BadPaL に対し、予選2試合、本戦1回戦をすべてフルゲームの末に競り勝った今大会を、「自分でもよくわからないが、何かが変わったと思う。気持ちの部分が違った」と振り返った。「これまでは国際大会において、リードした場面で自信がなかったり弱気な部分が出て、勝てる試合を落とすことが多かったが、今回は集中力を保てた」という。「以前は攻めていないと不安だったが、佐藤翔治コーチから練習の中で、自分から仕掛けるだけでなく、入れていってラリーにすることの重要性を指摘されたことも影響している」と述べた

日本チャンピオンでありながら、国際大会ではなかなか勝てない苦しい状況が続いている時、日本の若手が次々と世界で結果を残していく姿を見て、「焦りはあった」と認めた。ただ、国際大会に出始めで勢いのある彼女らと比較してもしようがないと指摘。「自分は勢いだけでいける立場になく、ほかにやるべきことがあると考えている」とした上で、今大会で得た手ごたえとともに、「当面は世界ランク20位以内、9月のジャパンオープンSSで結果を出すことを目標に挑んでいく」と意気込みを語った

Yui HASHIMOTO

Yui found difference in SS Premier

ロシアオープングランプリ(GP)ゴールド優勝をはじめ、SSより下位の大会では結果を残している橋本由衣選手が、既にSSで2勝を挙げている台湾のタイ・ツーイン選手と対戦。試合開始から中盤までは競り合うも、12-12から徐々に点差を広げられ第1ゲームを落とす。第2ゲームも中盤以降リードされると、点差を広げられるのを阻止するのが精いっぱいでストレート負け。リオデジャネイロ五輪のメダル獲得を狙う台湾の18歳に力及ばなかった

橋本選手に BadPaL が、初めて対戦して感じた、現時点における世界10位のタイ選手との実力差を尋ねると、「遠く及ばない、とは思わないが、力の差は認める。自分はミスを重ねてしまうが、タイ選手はミスが出ても試合中に修正できる」と指摘した。また、ここまで主戦場にしてきたGPゴールドやGPに比べ、5大大会SSプレミアでは、「(GPゴールドの)準々決勝ぐらいでぶつかるような強豪が1回戦から並ぶ」と違いを指摘。その上で、「自分はまだ、やっと出られるような立場だが、本戦から出場し、2回勝ってベスト8に入れるようになりたい」と前を向いた

今年に入り、世界を舞台に顕著な活躍を見せている高橋沙也加選手は、中国包囲網の一角を崩して、現在世界2位に位置するインドのサイナ・ネワル選手に初めて挑んだ。第1ゲーム前半は点の取り合いとなるが、徐々に引き離され、いったん13-14と1点差まで詰め寄るも、そこから7連続得点を許してしまい振り切られる。第2ゲームは一進一退の攻防が終盤まで続き、高橋選手が19-18とリードする。ところがここでもネワル選手は動じず、連続得点で勝負を決した

高橋選手は試合後、BadPaL に対し、初めて対戦したサイナ選手の印象として、1回戦の試合を見て競った場面で決めにいってアウトにするようなところがあったが、実際に試合をしてみると、高い技術と丁寧なプレーに加えて、「大事なところでミスしない、決められる強さがある」と指摘。思った以上の力の差を感じ、最近対戦が続き、どちらが勝ってもおかしくない互角の勝負をしている世界5位のタイ、ラッチャノク・インタノン選手より上、との認識を示した

Minatsu MITANI

Minatsu missed opportunity to reach higher

日本女子シングルス勢の中で世界ランク最上位の9位につける三谷美菜津選手の相手は、1回戦で第3シードの中国ワン・イーハン選手を破って勢いに乗る香港イップ・プイイン選手。世界ランクは25位と下位ながら試合巧者のイップ選手に翻弄され、三谷選手は第1ゲームを落としてしまう。第2ゲームは少しリズムを取り戻したか、前半をリードして折り返すが、再びイップ選手の勢いに押されて逆転を許すと、そのまま押し切られた

三谷選手は試合後、BadPaL の取材に応じ、「横風への対応ができずバタバタしてしまい、自分の試合ができなかった」と敗因を語った。今大会の結果については、「ベスト16が目標ではないので満足はしていない。ワン・イーハンが負けて上を狙えるチャンスだったのに」とコメント。「追う立場の時はいいが、リードして勝ちにいった時に点を取れるかどうかが、今後の課題」と述べた。一方、この大会、さらには次週のシンガポールオープンSSを初めて出場する8月の世界選手権の準備と位置付けているか聞いたところ、「自分のことを上(世界トップ)の選手とは思っていない」とし、世界選手権に向けて、という意識はなく、出場する大会1つ1つに集中していく考えを強調した

Sho SASAKI

If ’challenge’ system was implemented as scheduled…

3月の全英オープンSSプレミア以来3カ月ぶりに国際大会に出場した佐々木翔選手は、過去3勝5敗と負け越しているタイのベテラン、ブーンサック・ポンサナ選手と対戦した。1回戦でインドのエース、カシャップ・パルパリ選手に快勝し、復帰初戦で最高のスタートを切ったが、この日はロブやネットの精度でポンサナ選手を上回れず、第1ゲームを13-21で落とす。続く第2ゲームは中盤13-12と1点リードした場面から6連続失点で引き離される。終盤追い上げを見せ19-20まで迫るも、最後は佐々木選手が自信を持って見送ったポンサナ選手の球に線審がインの判定。予定されていたカメラの再生映像を使ったラインジャッジの確認システムの導入が延期された今大会では、佐々木選手ならびにコーチの抗議(チャレンジ)は受け入れられず、後味の悪い幕切れとなってしまった

佐々木選手は試合後、BadPaL の取材に応じ、この3カ月間、ケガにより試合に出られなかった分、基礎から磨き直せた、と準備を整えて今大会に入ったことを説明した。ただ、「久しぶりの実戦なので緊張した」と明かし、「初戦もそうだが、勝てるかどうか分からなかったが、次のことは考えずに、できることを最初からやっていこうという気持ちで臨んだ」と説明した。この後は、8月の世界選手権に向けて、次週のシンガポールオープンSSをはじめ出場する国際大会で自分の調子を高めていくほか、「ほかの選手の試合を見ていきたい」と述べた

日本選手2回戦の結果

【男子シングルス】 上田拓馬(世界16位)〈21-18,12-21,20-22〉ディオニシウス・ハヨム・ルンバカ(インドネシア、世界24位)、ブーンサック・ポンサナ(タイ、世界5位)〈21-13,21-19〉佐々木翔(世界19位)、R.M.V.グルサイドゥット(インド、世界23位)〈21-12,9-21,21-19〉坂井一将(世界39位※予選勝ち上がり)

【女子シングルス】 三谷美菜津(世界9位)〈18-21,18-21〉イップ・プイイン(香港、世界25位)、ユリアンシェンク(ドイツ、世界3位)〈21-8,19-21,21-14〉廣瀬栄理子(世界12位)、サイナ・ネワル(インド、世界2位)〈21-13,21-19〉高橋沙也加(世界24位)、タイ・ツーイン(香港、世界10位)〈21-16,21-19〉橋本由衣(世界31位)、リ・シュエリ(中国、世界1位)〈21-17,21-18〉今別府香里(世界38位※予選勝ち上がり)

【男子ダブルス】 リッキー・カランダ・スワルディ/ムハンマド・ウリンヌハ(インドネシア、世界24位)〈12-21,16-21〉園田啓悟・嘉村健士(世界28位※予選勝ち上がり)

【女子ダブルス】 高橋礼華・松友美佐紀(世界2位)〈21-19,21-16〉ビタ・マリッサ/アプリルサシ・プトリ・レジャルサル・バリエラ(インドネシア、世界30位)、チェン・シュウ/バオ・イーシン(中国)〈21-11,20-22,21-14〉前田美順・垣岩令佳(世界103位※予選勝ち上がり)

 

準々決勝の対戦カード

【男子シングルス】 リー・チョンウェイ(マレーシア、世界1位)対ブーンサック・ポンサナ(タイ、世界5位)、ドゥ・ペンユ(中国、世界3位)対ディオニシウス・ハヨム・ルンバカ(インドネシア、世界24位)、マーク・ツイブラー(ドイツ、世界22位)対アジャイ・ジャヤラム(インド、世界25位)、トミー・スギアルト(インドネシア、世界20位)対R.M.V.グルサイドゥット(インド、世界23位)

【女子シングルス】 リ・シュエリ(中国、世界1位)対ベ・ヨンジュ(韓国、世界19位)、イップ・プイイン(香港、世界25位)対ベラエトリックス・マヌプティ(インドネシア、世界35位)、ユリアン・シェンク(ドイツ、世界3位)対タイ・ツーイン(香港、世界10位)、サイナ・ネワル(インド、世界2位)対カロリナ・マリン(スペイン、世界27位)

【男子ダブルス】 ウラジミール・イワノフ/イワン・ソゾノフ(ロシア、世界12位)対アンドリュー・エリス/クリス・アドコック(英国、世界21位)、カイ・ユン/フー・ハイファン(中国、世界10位)対ヘンドラ・セティアワン/モハンマド・アーサン(インドネシア、世界13位)、アルベン・ユリアント・チャンドラ/マルキス・キド(インドネシア、世界15位)対ユ・ヨンソン/シン・ベクチョル(韓国、世界26位)、イ・ヨンデ/コ・ソンヒョン(韓国、世界1位)対園田啓悟・嘉村健士(世界28位※予選勝ち上がり)

【女子ダブルス】 ユー・ヤン/ワン・シャオリ(中国、世界1位)対アネケ・フェイニャ・アグスティン/デラ・デスティアラ・ハリス(インドネシア)、マー・ジン/タン・ジンフア(中国、世界6位)対ピア・ゼバディア・ベルナデス/リズキ・アメリア・プラディプタ(インドネシア、世界9位)、チェン・シュウ/バオ・イーシン(中国)対グレイシア・ポリー/ニトヤ・クリシンダ・マヘスワリ(インドネシア、世界125位)、高橋礼華・松友美佐紀(世界2位)対ツァオ・ユンレイ/ティエン・チン(中国、世界12位)

【混合ダブルス】 シュー・チェン/マー・ジン(中国、世界1位)対ロベルト・マティウシアク/ナディエズダ・ジーバ(ポーランド、世界8位)、ツァン・ナン/ツァオ・ユンレイ(中国、世界2位)対リッキー・ウィディアント/プスピタ・リチ・ディリ(インドネシア、世界11位)、ヨアキム・フィッシャー・ニールセン/クリスティナ・ペダーセン(デンマーク、世界4位)対ムハンマド・リジャル/デビー・スサント(インドネシア、世界7位)、タントウィ・アーマド/リリアナ・ナッチル(インドネシア、世界3位)対チャン・ペンスーン/ゴー・リュウイン(マレーシア、世界5位)

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