Tag Archives: Ayaka TAKAHASHI

Ayaka/Misaki remains on top, Viktor and ‘Minions’ to reach no.1

ジャパンオープンSS決勝、日本勢がダブルス3種目で最終日のコートに立ったが、勝ったのは高橋礼華・松友美佐紀組。この大会の優勝は、3年ぶり2回目。一方、シングルス2種目は、世界チャンピオンのビクター・アクセルセン、五輪チャンピオンのカロリナ・マリンの欧州2選手が、それぞれディフェンディングチャンピオンを破って、初優勝を遂げた Advertisements

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Three pairs of Japan into finals while Nozomi decides not to play

ジャパンオープンSS準決勝、2年連続となる高橋礼華・松友美佐紀組のほか、金子祐樹・井上拓斗組と保木卓朗・廣田彩花組が決勝に進んだ。自国開催のSSで日本が3種目同時にファイナリストを輩出するのは、今回が初めて

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Day 5 in Glasgow : Name of Ayaka/Misaki finally added to list of World’s medalists

世界選手権5日目、各種目の準々決勝が行われ、奥原希望選手、園田啓悟・嘉村健士組、高橋礼華・松友美佐紀組、福島由紀・廣田彩花組が勝ち、この時点で日本勢は前回大会の3つを上回る4つのメダルを確保した。とりわけ女子ダブルスの歴代五輪金メダリストの中で唯一、世界戦のメダルのなかった高橋・松友組は、5度目の挑戦でようやく手が届いた

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Day 3 in Glasgow : Seeded Japanese women advance to 3rd round except for one

世界選手権3日目、2回戦の残り試合が行われ、各種目のベスト16が出そろった。日本の女子は全員シードのため、2回戦が初戦だったが、佐藤冴香選手以外は順当に3回戦へ進んだ。一方、男子シングルスでは、1回戦を唯一突破した常山幹太選手がマッチポイントを握りながら勝てず、悔しい敗戦。前回、桃田賢斗選手が日本人初のメダルを獲得したこの種目、今回は誰もベスト16に届かなかった

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Ayaka/Misaki and Akane on high ground to end 40-year world title drought for Japan

水泳(7月23~30日)、陸上(8月4~13日)に続いて、バドミントンの世界選手権が21~27日、スコットランド・グラスゴーで開催される。日本からシングルス6人、ダブルス10ペアが出場するが、このうち、初出場の山口茜選手は高橋礼華・松友美佐紀組とともに第1シードになり、40年ぶりの日本勢金メダル獲得も視野に入る好位置につけた

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