Tag Archives: Hiroyuki ENDO

Ayaka/Misaki earns one WD final slot at least

タイオープン(SUPER500)準決勝、8つあるシード枠のうち5つを占めていた日本の女子ダブルス陣だが、最終日まで勝ち進んだのは、この3連戦で目指すところを、「海外のペアと多く試合がしたい」とと語っていた高橋礼華・松友美佐紀組のみ Advertisements

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Day 3 in Bangkok : Japan struggles but makes Thomas QF

男女別の国・地域別対抗戦トマス・ユーバー杯3日目、日本男子が一次リーグ2戦目に臨み、ドイツのダブルス陣に予想以上の苦戦を強いられながらも勝ち、一次リーグ突破を決めた

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Japanese Men inherit tradition reaching QF in Birmingham

全英オープン(SUPER1000)2回戦、日本男子が2004 年以降続けているベスト8入りの「伝統」を、西本拳太選手と遠藤大由・渡辺勇大組が継承した

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Day 1 in Rio : Three Japanese pairs win opening matches in their first Olympic

リオデジャネイロ五輪開会式から6日後の11日、バドミントン競技が特設会場リオセントロパビリオン4で開幕し、日本勢は試合のあった五輪初出場のダブルス3ペアが揃って白星発進した。とりわけ、負ければ一次リーグ突破が難しくなる男子ダブルスの早川賢一・遠藤大由組と混合ダブルスの数野健太・栗原文音組が、世界ランク上位の相手から勝ちをもぎ取ったのは大きい

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Over last 5 years, Japanese shuttlers improve competitiveness

全英オープンSSプレミア準決勝、奥原希望選手、早川賢一・遠藤大由組、高橋礼華・松友美佐紀組がそろって勝ち、東日本大震災時、5年前の2種目を上回り、3種目で決勝に進んだ。100年を越える歴史を誇る全英オープンがSSとなった2007年以降、この大会で日本人が決勝に進んだのは2010年田児賢一、11年廣瀬栄理子、藤井瑞希・垣岩令佳組、13年早川・遠藤組、14年早川・遠藤組。優勝者はまだない

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