Thomas&Uber qualifiers revealed after five continental trials over

5大陸の団体選手権を終え、5月に開催される男女別の国・地域別対抗戦トマス・ユーバー杯への切符を自力でつかんだ、日本女子をはじめとする男女それぞれ12の国・地域が出揃った。残りは、公式には22日付世界ランキングを待って決まるが、チームランク上位を占めるアジア勢の優位は揺るがず、日本男子も含まれる

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Puchong United finally shines in Purple

マレーシアのプロリーグ「パープルリーグ」は8~11日に決勝トーナメント(ファイナル)が行われ、プチョンユナイテッドBCが、4度目の挑戦で悲願の初優勝。賞金52万リンギ(約1,400万円)を手にした

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Japanese women take aim at Uber Cup as Asian champ

アジア団体選手権決勝、日本女子は前回大会に続いて中国とタイトルを争い、ユーバー杯でも対戦が予想される中国のトップシングルス2人を山口茜、奥原希望両選手が連破。高橋礼華・松友美佐紀組の挙げた1勝と合わせて3-0で勝利し、5月の世界制覇に向け弾みをつけた

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Determined Olympic champ takes step forward by winning first title of season

インドネシアマスターズ(SUPER500)決勝、高橋礼華・松友美佐紀組が、気持ちを新たに迎えた今年、2戦目にしてシーズン初タイトルを手にした

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Top seeded Japan makes final having a bit of struggle

アジア団体選手権準決勝、第1シードの日本女子は、チームで向ってきたインドネシアに手こずりながらも勝ち、2大会連続の決勝進出を果たした

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Women reach semis comfortably, Men fail to make it

アジア団体選手権準々決勝、日本女子は台湾を3種目続けてのストレート勝ちで退け、ベスト4入りを果たすとともに、5月にタイ・バンコクで開催されるユーバー杯の出場権の自力獲得に成功した。一方、男子はインドネシアに敗れベスト8どまり。トマス杯出場権の自力獲得はならなかった

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Men to face tougher challenge than Women in knockout stage

アジア団体選手権3日目、各組一次リーグの最終戦が行われ、日本チームは女子がインドに勝って全勝を守り、W組トップ通過を決めた。一方、男子は韓国に敗れ、B組2位での通過となった。決勝トーナメント初戦(準々決勝)の相手は、女子が台湾、男子は優勝候補のインドネシア

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Team Japan secures Quarterfinals slots both Women, Men

アジア団体選手権2日目、日本女子チームが一次リーグ最初の試合を戦い、香港に1ゲームも与えず完勝した。男子もネパールを破り2勝目を挙げ、男女そろって決勝トーナメント(準々決勝)進出を確定させたが、この大会の最低ノルマはベスト4。この先、強豪相手に負けられない戦いは続く

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Kento puts on Japan uniform again at Asia Team C’ships

男女別の国・地域別対抗戦トマス・ユーバー杯(5月開催)の大陸予選を兼ねたアジア団体選手権が6日、マレーシア・アロースターで開幕。1日目に行われた男子一次リーグの初戦で、桃田賢斗選手が日本代表メンバーとしての復帰戦に危なげなく勝ち、チームも白星スタートを切った

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