2 men and 2 pairs of Japan make QF at World Junior individual

世界ジュニア選手権は、男女混合団体戦から1日置いて、16日に個人戦がスタート。19日までに各種目のベスト8が出揃った。日本勢は男子シングルスに2人、男子ダブルスに2ペアが勝ち残り、メダル獲得を目指し20日の準々決勝に挑む

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From Yonex to Victor, re-branded Denmark Open kicked off

今シーズンのスーパーシリーズ(SS)第9戦、デンマークオープンが17日、オーデンセで開幕した。ヨーロッパで開催される2つしかないSSプレミアの1つであるこの大会、今年から用具スポンサーがヨネックスからビクターに代わり、新たな装いでのスタートとなった

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As sport to watch, sport to play : exclusive interview with head of Yonex

ダイハツ工業を新たにメーンスポンサーに加えた今年のジャパンオープン。この日本で開催される最上位の国際大会を冠スポンサーとして30余年、支えてきたヨネックスの林田草樹社長に BadPaL が単独取材を実施。「見るスポーツ」、「やるスポーツ」の2つの側面から、バドミントン事業のこれからを聞いた

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Japan stopped by China again,grabs another Bronze at World Junior

世界ジュニア選手権の男女混合団体戦が9~14日、インドネシア・ジョグジャカルタで開催され、U19(19歳未満)日本代表は2012年から6年連続となるメダルを守った。ただ、4年続けて準決勝で中国に敗れ、「いい色」にはまた一歩届かなかった

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Protected: TAI TzuYing and Prannoy priced high at auction for Premier League

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Ayaka/Misaki remains on top, Viktor and ‘Minions’ to reach no.1

ジャパンオープンSS決勝、日本勢がダブルス3種目で最終日のコートに立ったが、勝ったのは高橋礼華・松友美佐紀組。この大会の優勝は、3年ぶり2回目。一方、シングルス2種目は、世界チャンピオンのビクター・アクセルセン、五輪チャンピオンのカロリナ・マリンの欧州2選手が、それぞれディフェンディングチャンピオンを破って、初優勝を遂げた

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Three pairs of Japan into finals while Nozomi decides not to play

ジャパンオープンSS準決勝、2年連続となる高橋礼華・松友美佐紀組のほか、金子祐樹・井上拓斗組と保木卓朗・廣田彩花組が決勝に進んだ。自国開催のSSで日本が3種目同時にファイナリストを輩出するのは、今回が初めて

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Mixed pair Takuro/Sayaka makes progress advancing to semis

ジャパンオープンSS準々決勝、混合ダブルスで保木卓朗・廣田彩花組が、SS優勝実績を持つ世界ランク上位ペアを破って、SS参戦3大会目でベスト4入り。期待を大きく上回る活躍を見せている

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Yuki/Takuto stepping up ladder, reaches last 8 in SS again

ジャパンオープンSS2回戦、日本の女子に注目が集まる中、男子ダブルスの金子祐樹・井上拓斗組がこの日も勝って、着実にステップアップしてきていることを証明。世界ランク上位を狙う選手にとってクリアすべき最低ライン、SSベスト8を確保した

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