Kanta,Nozomi and Keigo/Takeshi boost self-confidence before World C’ships

タイオープン(SUPER500)決勝、月末に控える世界選手権をにらみ世界トップが出場を見合わせた好機を逃さず、しっかりタイトルをつかみとったのは、常山幹太、奥原希望、園田啓悟・嘉村健士。このうち常山は、上位大会では日本男子シングルス史上2人目のタイトルホルダーとなった

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Ayaka/Misaki earns one WD final slot at least

タイオープン(SUPER500)準決勝、8つあるシード枠のうち5つを占めていた日本の女子ダブルス陣だが、最終日まで勝ち進んだのは、この3連戦で目指すところを、「海外のペアと多く試合がしたい」とと語っていた高橋礼華・松友美佐紀組のみ

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Japanese shuttlers survive in MS,WS while securing final slot in MD

タイオープン(SUPER500)準々決勝、男女シングルスでそれぞれ常山幹太、奥原希望が勝ち、日本のダブルス陣優勢のこの大会で、優勝戦線に踏みとどまった

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Japanese women to face each other in QF at Thai Open

タイオープン(SUPER500)は12日までに各種目2回戦を終え、ベスト8が出揃った。今大会、多くがシード枠に入った日本勢は、ここからつぶし合いに突入する

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Kento to earn No.8 spot after reaching another final

マレーシアオープン(SUPER750)準決勝、男子シングルスで桃田賢斗が、世界ランク1ケタのキダンビ・スリカンス(インド)を破り、4月のアジア選手権に続いて決勝に進んだ。この結果、次の世界ランキングで、シード権獲得の対象となる8位に浮上することが確定した

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Yuta makes semis in both MD,XD

マレーシアオープン(SUPER750)準々決勝、日本勢は女子シングルスを除く4種目で準決勝に勝ち上がった。中でも、渡辺勇大は、出場全選手の中で唯一、2種目でベスト4入りを果たした

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Japanese shuttlers surprise and surprised in 2nd round

マレーシアオープン(SUPER750)2回戦、永原和可那・松本麻佑組らがシードを倒す番狂わせを演じる一方、世界ランク1ケタの福島由紀・廣田彩花組らが、下位の相手に不覚を取るなど、荒れた展開となった

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Opening round shows difference between good and better

マレーシアオープン(SUPER750)は26日、クアラルンプールで開幕。27日までに各種目1回戦を終え、日本勢はとりわけシングルス陣で明暗がくっきり分かれた

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