Riko, Kunlavut make their own ‘Third’ by winning finals in Kazan

世界ジュニア選手権・カザン大会個人戦決勝、女子シングルスで郡司莉子が日本3人目となるチャンピオンの座に着いた。男子シングルスではクンラウット・ウィティサンが3連覇を達成した

Continue reading

Riko to give her best shot to regain WS title to Japan

世界ジュニア選手権個人戦は12日、準決勝が行われ、郡司莉子がひとり勝ち上がり、この種目、日本勢では山口茜以来となる5年ぶりのタイトル奪取に挑む

Continue reading

Riko secures medal in WS while no one reaches last 16 in MS

世界ジュニア選手権・カザン大会は7日より個人戦がスタート。11日に各種目準々決勝が行われ、日本は男女ダブルスのほか、女子シングルスのメダルを3大会ぶりに確保した。一方、男子シングルスでは15年ぶりにベスト16にひとりも残れなかった

Continue reading

Japan U19 finishes with Bronze after 6 consecutive SF-loss to China

世界ジュニア選手権は5日、ロシア・カザンで男女混合団体戦を終え、日本のU19(19歳未満)代表は昨年と同じく「あと1点」に泣き、6年続けて準決勝で中国に敗れ、銅メダルに終わった

Continue reading

Nozomi meets Ratchanok at Mall, mutually beneficial rivalry continued

16年目を迎えた毎年恒例の「FDGカップ」が6月、フィリピン・マニラ首都圏で開催された。世界タイトルを持つ同世代のライバル2人、奥原希望とラッチャノク・インタノンがエキシビションに参加。ここでしか見られないペアを結成し、大勢の買い物客らで賑わうショッピングモール内で終始笑顔、息の合ったプレーを披露した

Continue reading

Kento, Keigo/Takeshi make finals

韓国オープン(SUPER500)準決勝、男子2種目のエース、桃田賢斗と園田啓悟・嘉村健士が強さを見せ、決勝に進んだ。一方、今大会躍進したB代表の女子ダブルス2ペアはここで力尽きた

Continue reading

B-pairs of Women reach semifinals along with A-Men

韓国オープン(SUPER500)準々決勝、女子ダブルスで第1~3シードのA代表がすべて姿を消す中、B代表の志田千陽・松山奈未と櫻本絢子・髙畑祐紀子がそろって、ベスト4に名乗りを上げた

Continue reading

Ten from A, Four from B into quarterfinals at Korea Open

韓国オープン(SUPER500)は例年と異なり、仁川空港そばの会場「スカイドーム」で24日に開幕。26日までに各種目2回戦を終え、日本勢は、中国オープン優勝の桃田賢斗を筆頭に前週から連戦のA代表10人と、今週から合流のB代表4人がベスト8に残った

Continue reading

Kento completes his collection of SUPER1000 trophies

中国オープン(SUPER1000)決勝、桃田賢斗は大会初優勝を遂げ、世界バドミントン連盟(BWF)が昨年からスタートさせたワールドツアーの上位に位置する「SUPER1000」の3大会すべてを制した

Continue reading

Kento reaches three consecutive finals by overcoming Olympic champ

中国オープン(SUPER1000)準決勝、桃田賢斗は、ホスト国のチェン・ロンに苦しめられながらも勝ちをつかみ、出場3大会連続となる決勝に進んだ

Continue reading