Japan to face Indian Women, Malaysian Men at Asian Games

アジア競技大会・バドミントン団体戦の組み合わせ抽選が16日、インドネシア・ジャカルタで行われ、日本の最初の相手は、女子がインド、男子がマレーシアに決まった

Continue reading

【WC2018】Japanese Women secure Gold before final

世界選手権は4日、準決勝を終え、メダル獲得の実績がある桃田賢斗、園田啓悟・嘉村健士、福島由紀・廣田彩花のほか、初出場の永原和可那・松本麻佑が最終日に残った。女子ダブルスは決勝が同国対決となり、41年ぶりの日本人チャンピオン誕生が確定している

Continue reading

【WC2018】World No.1s miss World’s medals

世界選手権は3日、準々決勝が行われ、園田啓悟・嘉村健士組が優勝候補、世界ランク1位のマルクス・フェルナルディ・ギデオン/ケビン・サンジャヤ・スカムルジョ組をストレートで降した。男子ダブルスのほか、男女シングルスと女子ダブルスでも世界1位が敗れ、メダルを逃した

Continue reading

【WC2018】More Men from Japan into QF

世界選手権3回戦、日本勢はシングルス4人、ダブルス5ペアが勝ってベスト8に入り、メダルへの挑戦権を得た。昨年に比べると、ここまで男子が健闘を見せている

Continue reading

The 8th pair of Japan wins SUPER100 in Vietnam

ベトナムオープン(SUPER100)は7~12日、ホーチミンで開催され、女子ダブルスで新玉美郷・渡邉あかね組が今シーズン初優勝を果たした

Continue reading

【WC2018】Kanta strikes back in Nanjing

中国・南京で7月30日に開幕した世界選手権は、1日までに各種目2回戦を終え、ベスト16が出そろった。日本勢では、ノーシードの常山幹太が差を広げられていた同世代のライバルに勝ち、4年前の借りを返した

Continue reading

3 from Akita,1 from Russia : Japan collects SUPER100 titles

世界バドミントン連盟(BWF)が今年スタートさせたワールドツアーの最下部に位置する「SUPER100」が、秋田とロシア・ウラジオストクで同時開催され、日本勢は合わせて4つのタイトルを獲得した

Continue reading

Sayaka finally makes, Ayako/Yukiko still unbeatable outside Japan

シンガポールオープン(SUPER500)決勝、今シーズン好調のB代表3人が、上位大会でも結果を残し、4週続いた東南アジアの連戦を締めくくった

Continue reading

Hirari earns one Bronze for Japan at Asia Junior individual

アジアジュニア(U19)選手権個人戦、水井ひらりが3位に入り、日本勢で唯一、銅メダルを獲得した

Continue reading