Chiharu/Nami into final in Singapore after failure in Canada

シンガポールオープン(SUPER500)準決勝、志田千陽・松山奈美組は前月敗れたドイツペアに競り勝ち、櫻本絢子・髙畑祐紀子、高橋沙也加とともに、初めて上位大会で決勝に進んだ

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Japan’s B-shuttlers good enough to reach Semis in SUPER500

シンガポールオープン(SUPER500)は20日までに各種目準々決勝を終え、下位の大会で結果を残してきた日本B代表の女子5人がベスト4に残った

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Ready for Nanjing, World C’ships Draws made

中国・南京で30日に開幕する世界選手権の組み合わせ抽選が17日、マレーシア・クアラルンプールにある世界バドミントン連盟(BWF)本部で行われた

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U19 Japan misses Gold but breaks barrier of Bronze

アジアジュニア(U19)選手権の男女混合団体戦は14~17日、インドネシア・ジャカルタ近郊の南タンゲランで開催され、日本は戦前の予想を大きく上回る健闘を見せ、6年ぶりに決勝まで進んだ。ただ、最後は中国に阻まれ、2度目の優勝は逃した

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Kanta,Nozomi and Keigo/Takeshi boost self-confidence before World C’ships

タイオープン(SUPER500)決勝、月末に控える世界選手権をにらみ世界トップが出場を見合わせた好機を逃さず、しっかりタイトルをつかみとったのは、常山幹太、奥原希望、園田啓悟・嘉村健士。このうち常山は、上位大会では日本男子シングルス史上2人目のタイトルホルダーとなった

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Ayaka/Misaki earns one WD final slot at least

タイオープン(SUPER500)準決勝、8つあるシード枠のうち5つを占めていた日本の女子ダブルス陣だが、最終日まで勝ち進んだのは、この3連戦で目指すところを、「海外のペアと多く試合がしたい」とと語っていた高橋礼華・松友美佐紀組のみ

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Japanese shuttlers survive in MS,WS while securing final slot in MD

タイオープン(SUPER500)準々決勝、男女シングルスでそれぞれ常山幹太、奥原希望が勝ち、日本のダブルス陣優勢のこの大会で、優勝戦線に踏みとどまった

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Japanese women to face each other in QF at Thai Open

タイオープン(SUPER500)は12日までに各種目2回戦を終え、ベスト8が出揃った。今大会、多くがシード枠に入った日本勢は、ここからつぶし合いに突入する

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Japan wins two doubles titles, misses singles one at MAS Open

マレーシアオープン(SUPER750)決勝、高橋礼華・松友美佐紀組が3度目の正直で、この大会初めて頂点に立った。園田啓悟・嘉村健士組はシングルス、ダブルスを通じて日本男子初のチャンピオンとなった

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