Archive | May 8, 2011

Meaningful Victory at beginning of Race

マレーシアオープングランプリ(GP)ゴールド決勝、末綱聡子・前田美順組(世界ランク3位)と松尾静香・内藤真実組(世界8位)の日本勢対決は、末綱・前田組が一度もリードを許すことなく21-18,21-13で快勝。2週連続優勝を果たすとともに、オリンピックレース初戦で優勝という最高のスタートを切った 世界バドミントン連盟(BWF)のデータベースによると、両ペアの国際舞台での対戦は過去2回。2010年10月のデンマークオープンスーパーシリーズ(SS)決勝では末綱・前田組、2011年3月のドイツオープンGPゴールド準々決勝では松尾・内藤組に軍配が上がっていた 末綱・前田組はここまで、GPグランプリ以上の大会で下記の成績を収めている Advertisements

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