Archive | Interview RSS feed for this section

Follow my own way, results will follow ~ Akane YAMAGUCHI

ジュニアからシニアへ上がり、取り巻く環境が大きく変化する中、変わらぬ姿勢で競技に向き合ってきた山口茜選手。慌ただしく過ぎて行った昨シーズンに比べ、じっくり取り組めた今シーズン、終盤になって大きな気づきがあったと、BadPaL の独占取材に語ってくれた Advertisements

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As sport to watch, sport to play : exclusive interview with head of Yonex

ダイハツ工業を新たにメーンスポンサーに加えた今年のジャパンオープン。この日本で開催される最上位の国際大会を冠スポンサーとして30余年、支えてきたヨネックスの林田草樹社長に BadPaL が単独取材を実施。「見るスポーツ」、「やるスポーツ」の2つの側面から、バドミントン事業のこれからを聞いた

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World No.1 ain’t World’s best yet ~ Ayaka TAKAHASHI

世界1位と世界一は違う――。2014年12月のファイナルを含む通算3度のスーパーシリーズ制覇。2015年4月には長く背中を追いかけてきたあこがれの存在、中国ユー・ヤ ン/ワン・シャオリ組から初勝利を挙げるなど、松友美佐紀選手とともに試行錯誤を繰り返しながら、歩みを止めることなく実績を重ね、女子ダブルス世界ランク1位に君臨する高橋礼華選手。自分たちの立ち位置を、謙遜ではなく、冷静にこう説明する

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Back on the right track at the right time ~ Nozomi OKUHARA

「日本から、また若くていい選手が出てきたな」。国際大会の取材現場で、アジアのメディア関係者から声をかけられた。「AKANEのことか、そうだな」 「違う違う、もう一人の小さい方だ」――。

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Expecting world champion next : exclusive interview with ‘Mr.YONEX’

2013年9月22日、32年目にして初めてジャパンオープンで日本人のチャンピオンが誕生した。戦いの舞台を提供し続け、長くこの結果を待ち望んでいたであろう大会冠スポンサー、ヨネックスの米山勉社長に BadPaL が単独取材を行った 「日本のバドミントンは女子を中心に60~70年代、世界で強さを誇っていた。しかしその後、他国の台頭もあり勝てなくなったのを受け、強国復活を目指して、 先代の社長が日本バドミントン協会と協力してジャパンオープンを始めた」――。米山社長の話はまず、国内で唯一開催される世界トップが集う上位国際大会の起源に遡った

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