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World no.1 Ayaka/Misaki clinches first Asia C’ships title for Japan

アジア選手権決勝、女子ダブルス世界ランク1位の高橋礼華・松友美佐紀組が、1962年の創設から半世紀を越える歴史を持つこの大会で、日本勢として初めてタイトルを手にした Advertisements

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Naoko/Kurumi ready for one last shot at grabbing ticket to Rio

アジア選手権準決勝、女子ダブルスの福万尚子・與猶くるみ組が、前日の1時間57分をはるかに上回る2時間41分の最長試合を制し、決勝進出。五輪出場権獲得へあと一歩に迫った。五輪切符は、高橋礼華・松友美佐紀組との同国対決に勝った場合のみ、手にすることができる

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World no.9 Japanese women reach semifinals along with no.8 Korean

アジア選手権準々決勝、五輪出場権をかけて戦っている女子ダブルス世界ランク9位の福万尚子・與猶くるみ組が、元世界1位の中国ルオ姉妹を振り切り、ベスト4入りを果たした。ただ、追いかけている同8位の韓国ペアもロンドン五輪金メダルの中国ペアに勝利したことで、負けられない戦いは決勝まで続く

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At least two more wins needed for Naoko/Kurumi in Wuhan

五輪レースの最終戦、アジア選手権が26日、中国・武漢で開幕し、28日までに各種目ベスト8が出そろった。今大会への出場資格を得た日本勢の中で、リオデジャネイロ五輪出場権獲得の可能性を残していたのはダブルス3ペア。そのうち、福万尚子・與猶くるみ組だけが準々決勝に進んだ

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Look who still has a chance to qualify for Olympic

昨年5月にスタートした五輪レースも残り1週。リオデジャネイロ行きの切符を目指しこの1年戦ってきた日本勢のうち、先に出場を確実にした奥原希望選手、早川賢一・遠藤大由組、高橋礼華・松友美佐紀組以外の選手の出場の可否が明確になってきた。既に気持ちを切り替え、次なる目標を模索しながら再始動した選手もいるが、ここでは中国・武漢で26日に開幕するアジア選手権で、当落線上にいる選手とそのクリアすべき壁を紹介する

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