Qingdao stays just behind Hunan

中国バドミントンスーパーリーグ(CBSL)の第2節第5戦が16日に行われ、首位の湖南(湖南湘财证券羽毛球俱乐部)が1勝差で続いていた2位の広州(广州市粤羽羽毛球俱乐部)を5対0で完封した

2位グループのもう1チーム、ディフェンディングチャンピオンの青島(青岛啤酒羽毛球俱乐部)は、リーグ参戦8チーム中7位の江蘇(江苏尤尼克斯羽毛球俱乐部)に3対2で競り勝ち、独走する湖南の背後に依然、ピタリとはりついている。湖南青島は、次戦(28日)の後の最終戦(30日)で直接対決を残している

また、3位グループにいた湖北(湖北武汉中国车都羽毛球俱乐部)八一(八一东凌粮油羽毛球俱乐部)が勝利し、広州を加えた3チームで湖南を2勝差で追っている。このうち湖北では、外国人助っ人のヘンドラ・セティアワン/マルキス・キド組(インドネシア)がチームの勝利に貢献した

28日に行われる第2節第6戦では、首位の湖南が7位確定の江蘇と、2位の青島が3位タイの八一とそれぞれ対戦する

【16日の試合結果】

湖南・9勝3敗〈5-0〉広州・7勝5敗

青島・8勝4敗〈3-2〉江蘇・3勝9敗

湖北・7勝5敗〈4-1〉上海・1勝11敗

八一・7勝5敗〈3-2〉浙江・6勝6敗

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out /  Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out /  Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out /  Change )

Connecting to %s