アジア選手権は中国・武漢で始まり、26日の1回戦で日本男子が奮起。上田拓馬、常山幹太、西本拳太のシングルス3選手が相次ぎ世界ランク上位を倒し、2回戦へと進んだ
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No breakthrough yet for Japan’s MS at India Open SS
今シーズンのスーパーシリーズ(SS)アジア初戦、インドオープンがデリーで開幕した。予選から本戦に進んだ男子シングルスの3選手、常山幹太、坂井一将、西本拳太の躍進が期待されたが、全員初戦敗退。日本が最も苦戦しているこの種目、突破口はまだ見えてこない
Japan’s ‘Ninety-Sixers’ left behind by Chinese and Thai rivals
インドネシアマスターズグランプリ(GP)ゴールドが6~11日、東カリマンタン州バリクパパンで行われ、男子シングルスで中国シー・ユーチ選手がシニア大会初優勝を果たした。女子シングルスではタイのブサナン・ウンバンルンパン選手がGPゴールド2勝目。東京五輪でのメダル獲得を目指す1996年生まれの2人は、ジュニア時代に争った同年生まれの日本勢にシニアの実績で差をつけた
Day 5 of YOG : Japan to take aim at double gold medals
ユースオリンピック・バドミントン競技5日目、女子シングルスの山口茜選手、混合ダブルスの常山幹太選手ともに勝ち、金メダルをかけてあす決勝を戦う
Day 4 of YOG : Akane struggles a little before stepping into SF
ユースオリンピック・バドミントン競技4日目、女子シングルスの山口茜選手が準々決勝に勝ち、順当にベスト4入りした。ただ内容は今一つ