Men to face tougher challenge than Women in knockout stage

アジア団体選手権3日目、各組一次リーグの最終戦が行われ、日本チームは女子がインドに勝って全勝を守り、W組トップ通過を決めた。一方、男子は韓国に敗れ、B組2位での通過となった。決勝トーナメント初戦(準々決勝)の相手は、女子が台湾、男子は優勝候補のインドネシア

Team Japan secures Quarterfinals slots both Women, Men

アジア団体選手権2日目、日本女子チームが一次リーグ最初の試合を戦い、香港に1ゲームも与えず完勝した。男子もネパールを破り2勝目を挙げ、男女そろって決勝トーナメント(準々決勝)進出を確定させたが、この大会の最低ノルマはベスト4。この先、強豪相手に負けられない戦いは続く

Kento puts on Japan uniform again at Asia Team C’ships

男女別の国・地域別対抗戦トマス・ユーバー杯(5月開催)の大陸予選を兼ねたアジア団体選手権が6日、マレーシア・アロースターで開幕。1日目に行われた男子一次リーグの初戦で、桃田賢斗選手が日本代表メンバーとしての復帰戦に危なげなく勝ち、チームも白星スタートを切った

Another Gold for ‘Minions’, another Silver for Sindhu

マレーシアマスターズ、インドネシアマスターズに続く「SUPER500」第3戦、インドオープンは4日、ニューデリーで決勝が行われ、インドネシアのマルクス・フェルナルディ・ギデオン/ケビン・サンジャヤ・スカムルジョ組が大会3連覇と同時に、出場5大会連続優勝を果たした。一方、開催国期待のプサルラ・ヴェンカタ・シンドゥ選手は連覇を逃し、準優勝に終わった