アジア競技大会・バドミントン競技は19~22日、男女別団体戦が実施され、日本女子は1970年以来12大会ぶりの優勝を飾り、アジア団体選手権、ユーバー杯に続く今シーズン3つ目の団体戦タイトルを手にした
Japan to face Indian Women, Malaysian Men at Asian Games
アジア競技大会・バドミントン団体戦の組み合わせ抽選が16日、インドネシア・ジャカルタで行われ、日本の最初の相手は、女子がインド、男子がマレーシアに決まった
The 8th pair of Japan wins SUPER100 in Vietnam
ベトナムオープン(SUPER100)は7~12日、ホーチミンで開催され、女子ダブルスで新玉美郷・渡邉あかね組が今シーズン初優勝を果たした
【WC2018】Japanese Women secure Gold before final
世界選手権は4日、準決勝を終え、メダル獲得の実績がある桃田賢斗、園田啓悟・嘉村健士、福島由紀・廣田彩花のほか、初出場の永原和可那・松本麻佑が最終日に残った。女子ダブルスは決勝が同国対決となり、41年ぶりの日本人チャンピオン誕生が確定している
【WC2018】World No.1s miss World’s medals
世界選手権は3日、準々決勝が行われ、園田啓悟・嘉村健士組が優勝候補、世界ランク1位のマルクス・フェルナルディ・ギデオン/ケビン・サンジャヤ・スカムルジョ組をストレートで降した。男子ダブルスのほか、男女シングルスと女子ダブルスでも世界1位が敗れ、メダルを逃した