As sport to watch, sport to play : exclusive interview with head of Yonex

ダイハツ工業を新たにメーンスポンサーに加えた今年のジャパンオープン。この日本で開催される最上位の国際大会を冠スポンサーとして30余年、支えてきたヨネックスの林田草樹社長に BadPaL が単独取材を実施。「見るスポーツ」、「やるスポーツ」の2つの側面から、バドミントン事業のこれからを聞いた

Ayaka/Misaki remains on top, Viktor and ‘Minions’ to reach no.1

ジャパンオープンSS決勝、日本勢がダブルス3種目で最終日のコートに立ったが、勝ったのは高橋礼華・松友美佐紀組。この大会の優勝は、3年ぶり2回目。一方、シングルス2種目は、世界チャンピオンのビクター・アクセルセン、五輪チャンピオンのカロリナ・マリンの欧州2選手が、それぞれディフェンディングチャンピオンを破って、初優勝を遂げた

Yuki/Takuto stepping up ladder, reaches last 8 in SS again

ジャパンオープンSS2回戦、日本の女子に注目が集まる中、男子ダブルスの金子祐樹・井上拓斗組がこの日も勝って、着実にステップアップしてきていることを証明。世界ランク上位を狙う選手にとってクリアすべき最低ライン、SSベスト8を確保した