マレーシアオープン(SUPER750)決勝、高橋礼華・松友美佐紀組が3度目の正直で、この大会初めて頂点に立った。園田啓悟・嘉村健士組はシングルス、ダブルスを通じて日本男子初のチャンピオンとなった
Month: July 2018
Kento to earn No.8 spot after reaching another final
マレーシアオープン(SUPER750)準決勝、男子シングルスで桃田賢斗が、世界ランク1ケタのキダンビ・スリカンス(インド)を破り、4月のアジア選手権に続いて決勝に進んだ。この結果、次の世界ランキングで、シード権獲得の対象となる8位に浮上することが確定した