【リオ五輪展望2】 女子ダブルスの高橋礼華(26)・松友美佐紀(24)組は、ロンドン五輪出場を逃して以降、様々な課題を1つ1つ克服しながらここまで進んできた。その最たるものは「中国越え」で、4年間の積み重ねの結果が世界ランク1位であり、第1シードだ。
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【XD】 Defending champ Yunlei focusing on another Mixed Gold
【リオ五輪展望1】 混合ダブルスの金メダル最有力、中国ツァン・ナン(26)/ツァオ・ユンレイ(29)組は五輪レース期間中、世界選手権優勝のほか、上位大会スーパーシリーズ(SS)で3勝を挙げ世界ランク1位、そして第1シードを確保した。さらに、
Two weeks to go~Olympic draw held in Rio
リオデジャネイロ五輪バドミントン競技の組み合わせ抽選会が現地時間の26日、ブラジル・リオデジャネイロで行われ、8月11日からスタートする一次リーグのグループ分けが決まった
Unseeded Minami/Natsumi secures medal after upsetting Chinese in QF
アジアジュニア選手権個人戦準々決勝、女子ダブルスの川島美南・上杉夏美組が中国ペアに競り勝ち準決勝進出。この時点で、日本が2011年以降連続で獲得しているメダル(個人戦)を、今年も確定させた
Japan loses to China in Asia Junior semis for 4 consecutive years
アジアジュニア(U19)選手権の男女混合団体戦が9~12日、昨年に続きタイ・バンコクで開催された。日本は、2013、14、15年に続き、準決勝で中国に敗れ、4年連続の銅メダルに終わった