【リオ五輪展望3】 男子ダブルスの金メダルは、世界ランク1位の韓国イ・ヨンデ(27)/ユ・ヨンソン(30*19日誕生日で)組と、世界選手権覇者のインドネシア、ヘンドラ・セティアワン(31)/モハンマド・アーサン(28)組の間で争われることになりそう
【WD】 Ayaka / Misaki ready to show what they have achieved over last 4-year
【リオ五輪展望2】 女子ダブルスの高橋礼華(26)・松友美佐紀(24)組は、ロンドン五輪出場を逃して以降、様々な課題を1つ1つ克服しながらここまで進んできた。その最たるものは「中国越え」で、4年間の積み重ねの結果が世界ランク1位であり、第1シードだ。
【XD】 Defending champ Yunlei focusing on another Mixed Gold
【リオ五輪展望1】 混合ダブルスの金メダル最有力、中国ツァン・ナン(26)/ツァオ・ユンレイ(29)組は五輪レース期間中、世界選手権優勝のほか、上位大会スーパーシリーズ(SS)で3勝を挙げ世界ランク1位、そして第1シードを確保した。さらに、
Two weeks to go~Olympic draw held in Rio
リオデジャネイロ五輪バドミントン競技の組み合わせ抽選会が現地時間の26日、ブラジル・リオデジャネイロで行われ、8月11日からスタートする一次リーグのグループ分けが決まった
Ayumi fails to earn her third int’l title at Vietnam GP
ベトナムオープングランプリ(GP)は24日、ホーチミン市で各種目の決勝が行われ、日本勢で唯一、最終日まで勝ち残った女子シングルスの峰歩美選手はシンガポールの17歳に敗れ、3つ目の国際タイトル獲得ならず。奥原希望、川上紗恵奈に次ぐこの種目、日本選手3連覇も逃した