Archive | June 14, 2012

Two Japanese pairs survive but only one can stand on the court in QF

インドネシアオープンSSプレミア2回戦、日本勢では、女子ダブルスの末綱聡子・前田美順組と松尾静香・内藤真実組が順当に勝ち、ベスト8に名乗りを上げた。ただし松尾・内藤組は、名古屋で開催中(6月13~17日)の全日本実業団選手権大会出場のため、2回戦勝利後に準々決勝棄権を大会運営者側に伝えた Advertisements

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7 out of 11 Japanese Olympians eliminated in the first round

インドネシアオープンSSプレミア1回戦、日本選手で2回戦に進んだのは、女子シングルス1人、男子ダブルス1組、女子ダブルス3組。中でもロンドン五輪出場資格を得ている選手で勝ち残ったのは藤井瑞希・垣岩令佳組と末綱聡子・前田美順組のみで、五輪に向けた調整期間中とはいえ、厳しい結果となった

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