アジア選手権準々決勝、混合ダブルスの早川賢一・松友美佐紀組が、対戦予定だった世界ランク1位中国ツァン・ナン/ツァオ・ユンレイ組の棄権により今大会3つ目の不戦勝となり、何もせずに、昨年6月のジャパンオープンSS以来となる準決勝に進んだ 世界27位の日本ペアはこの時点で、SSと同格に位置づけられるこの大会で1つ下位のグランプリ(GP)ゴールド優勝(7,000ポイント)に迫る6,420ポイントを手にした。ツァン・ナン選手は前日、男子ダブルスも棄権している
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Mixed pair of Japan reaches last 8 without hitting shuttle
アジア選手権1日目、混合ダブルスの早川賢一・松友美佐紀組は初戦の相手、バングラデシュペアが棄権したため不戦勝で2回戦へ。さらに2回戦で対戦予定だった相手も出場をとりやめており、一度も試合をすることなくベスト8に入った。同じく1回戦を戦う予定だった女子ダブルスの松尾静香・内藤真実組は、ヨルダンペアの棄権で2回戦に進んだ
Protected: Ayaka and Misaki about to become real No.1 after defeating their idol
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Ayaka/Misaki fulfills the first resolution of this year
インドオープンSS決勝、女子ダブルス第1シードの高橋礼華・松友美佐紀組が、第2シードの中国ルオ姉妹を破り、今シーズンSS初勝利。通算では、昨年のジャパンオープン、SSファイナルに続く3勝目を挙げた 昨年5月、同じ会場で行われたユーバー杯で負けなしの活躍を見せた日本のトップペアが、準決勝に続いて、劣勢に立っても気持ちが折れない精神面の成長を見せた。
Ayaka and Misaki make their 9th final in SuperSeries
インドオープンSS準決勝、今大会第1シードに入った女子ダブルスの高橋礼華・松友美佐紀組が、ライバルである第3シード、デンマークのクリスティナ・ペダーセン/カミラ・リタ・ユール組をファイナルゲーム22-20で振り切って勝ち、今シーズン初、通算では昨年末のSSファイナルを含め9度目のSS決勝進出を決めた